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映画 ボヘミアンラプソディ |レビュー | 遅ればせながら観てきました

映画 ボヘミアンラプソディ

これは評判良いわけです
映画 ボヘミアンラプソディ/レビュー

 

まぁ、、泣きましたね

やられました。

QUEENがデビューしたのが1973年

生まれてもいないよ。。。

以下は内容に触れるので
知りたくない方はご注意下さい

 

と言っても

若干フィクション混ぜつつとはいえ
基本的には

当然QUEEN、フレディの自伝なので
ある程度ご存知の方はネタバレも何もないのかもしれませんが

1人で観に行ってよかった2箇所

5箇所くらい、
涙腺がやばいところがあったので

1人で観に行ってよかった笑

友情、そして愛

 

フレディが、再び終結した
メンバーたちに自身の病状を告げるシーン。。。

成功と葛藤
痛みと優しさ

からの友情

これは泣くしかない。。。

ベースのジョン・ディーコン役の人が
また、超良い人感がある方なんですが

その人がものすごい綺麗に一筋の涙を流すんですよね

あんな美しい涙は初めてみたかもしれません。。。

これはクィーン知ってる知らない関係なく
感情に直で訴えかけてくる名シーンかと。

規模は違い過ぎますが
自分でも4人組のグループをやっていたので
それもちょっと合間ってさらに涙腺崩壊でした。。。。

 

そして

ラストのあの曲の、ピアノイントロですでに涙腺崩壊です

ちなみに、今ベタ過ぎますが
QUEEN聴きながら書いてます。

改めて聴いて歌と演奏うますぎ

 

当たり前だろうけど
この時代の人たち演奏と歌うますぎます

特に改めて聴くとビビりすぎるのがコーラスワーク。

QUEENのコーラスワークとか

超変態的なのにこれアナログで録ってるわけで。。。。

 

映画でも、

とりなおしすぎてテープがっっ

みたいな描写が出てきますけどね

Bohemian Rhapsody

イントロのところとか
今改めて聴くと、時空を超えて鳥肌立つわ。。。。

 

ライブエイドの模様が上がってたから(すごい時代だなぁ)
観ながら書いてます。

応援上映

応援上映も始まるようですね

もう一回観たいかも。。。

人を元気にする

文字にするとちょっとバカっぽいな笑

 

この映画は
ミュージシャンとか
映画好きとか関係なく

愛にほんのちょっとでも触れたい人であれば
観る価値があるかと。

映画館を出た時、
見始める前より元気になってる

すげーシンプルでバカみたいだけど
それってやっぱりすごいことだと思うんだよね

ありがとー!!!!!

って
フレディにだけでなく
クィーンにだけでなく
誰かに言いたくなるってさ

音楽って、映画って、エンターテイメントって良いよね

頑張ろうって思ったよおーらい

映画 ボヘミアンラプソディ公式サイト
http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/

 

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